アプデ教育クリエイツとは

すべての私学に、外の風を。

学校には、それぞれの歴史があり、理念があり、強みがあります。

一方で、学校の中にいるからこそ、気づきにくい課題や可能性もあります。

アプデ教育クリエイツは、学習塾・一般企業・私立高校広報という3つの視点と、長年培ってきた教育現場での経験を生かし、学校の新しい可能性を見つけます。

大切にしているのは、教職員が主役となる「小さな改革」。

外から風を入れる。でも、内側から変える。

学校の強みを生かし、課題の本質を探り、具体的な改善につなげる。それが、アプデ教育クリエイツの学校エディティングです。

大切にしている3つの考え方

① 教職員が主役

学校を変えるのは、そこで働く教職員です。外部から答えを押しつけるのではなく、教職員自身が考え、動き出す改革を大切にします。

② 小さな改革を積み重ねる

大きな制度改革だけが学校改革ではありません。日々の教育活動や生徒募集の中にある、実行できる改善を積み重ねます。

③ 学校に再現性を残す

一時的な成果だけではなく、学校自身が改善を続けられる仕組みをつくります。外部の支援がなくなっても、成長し続けられる学校を目指します。